きんぶろ(旧名: 緊○blog)

「縛られた女性は美しい」と思う人がやっているブログです

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

【未咲の告白】アナルに入れるまでの二十日間






アナルに入れるまでの二十日間


そんなタイトルを未咲が付けた、未咲の告白 第2弾。




アナルに対して、嫌悪感を持っている女性は少ない・・どころか、
アナル未経験者で、嫌悪感を持っていない女性は一人もいないだろうと思います。


もちろん、未咲も例外ではありませんでした。





その未咲が、どのように変化していったのか?

彼女自身の言葉で綴ってくれた文章を、今回も 原文のまま 掲載してみます。










自分の中で『これだけは一生無理!』って思ってる事がいくつかあって
その中のひとつがアナル。


痛くて汚いイメージしかなかったし、
写真や動画を見ても目を背けてしまって興味を持った事は一度もなかった。

今まで舐められそうになったり、指でいじられそうになったら全力で拒否してた。





きんぶろを読んでたらたまに出てくるアナル記事。
電話調*が進むにつれて出てきたアナル話。

アナルは絶対に嫌!と思ってたけど、
電マやディルド責めをしている時(※1) アナルを触ってごらんと言われて触ってみると
それがスイッチみたいに気持ちよくなって イった のを覚えてる。



初めは第一関節の半分、次は第一関節、
少しずつ入るようになってきたし、動かしたり回したりするようになって
クリとアナル、中とアナルって感じで、アナルがスイッチみたくイクようになった。


あれだけ嫌だったアナルを初めて触った時は、
ご主人様に嫌われたくないって気持ちがあったから。

でも指やディルドを入れた画像を送った時は
頑張った分褒めてもらえたのがすごく嬉しかった。



ここまでは、ご主人様に言われて

「させられてた感じ」






ヘビーメタル(※2)が届いた時は
ずっしりと重くて絶対無理!と思ったけど、丸いから入りやすそう とも思った。

自分の指だと爪が長いから傷ついたらとか、ばい菌がとちょっと心配だったから。
何よりご主人様が自分の為に買ってくれたのが嬉しかった。


アナルが気持ち良いって確信したのは、
ヘビーメタルで初めからアナルだけをいじった時の濡れ具合。

どんどん濡れてくるのが自分でも分かって
カラダの正直な反応にイク為のスイッチじゃなくて、ちゃんとアナルだけで感じるんだって思った。




未咲
※ メタルキャタピラーを『初めて 5玉全て入れられた』状態の未咲 ※
(画像をクリックすると元のサイズのカラー画像が表示されます)






2玉目まではすぐに入って3玉入れると少しキツイ。
どこに当たってるのか動かさなくても感じる。

1~2玉を少し早く出し入れするとすごく気持ち良い。
4玉入れるとキツくて、動かさなくても回しても出し入れしても感じちゃって
何しても感じる状態になって、パニックで息の仕方も忘れる。


出し入れすると何度も飛びそうになるし、
抜くときの『出ちゃう!』って感覚が恥ずかしいのにそれさえも快感。



私は抜く時に感じるから、最後におもちゃを抜く瞬間が苦手。

最後の最後まで気持ち良いって大変。





アナルだけで愛液が溢れてくるほど濡れた事が嬉しくて、
ご主人様にアナルだけで責めてみて欲しいと思う今日この頃です。

「させられてる」 から 「したい」 に変化した。






(※1)
オナニー調*中に、電マやディルドを使わせた時に
アナルを触らせると、それがスイッチになってイクようになった

(※2)
メタルキャタピラーのこと
ヘビーメタル(プランジャー)は旧商品名

















※ 手に持っているのは未咲本人。撮影者も未咲です。※
(クリックすると商品ページにジャンプします)



文中でヘビーメタルと言っていたのが、こちらの器具『メタルキャタピラー』

未咲も書いていた通り、つるっと滑らかな形状のため
指を入れるよりも、すんなりと受け入れられるのが特徴です。

一般的に、2玉目まではすんなり入ると思います。
3玉目からキツくなるので、そこからは慎重に。

洗面所などに40℃程度のお湯を張り、そこに暫く浸けて温めてから。
そして、下で紹介している K-Yゼリーを併用する事を絶賛オススメ致します。






※ 未咲が普段使いして、結構減っているのがお気に入り度合いを表してますね ※
(クリックすると商品ページにジャンプします)



こちらが K-Yゼリー。
医療用の本物ですから、使用感はお墨付きであります。

メタルキャタピラーとアナルの入口(出口?)によく塗ってから
ゆっくりと押し当てるようにメタルキャタピラーを入れていくのがコツです。

その時、仰向けになっているなら、斜め下から『へその方に』向かって 押す感じ。
膣は並行、アナルは斜め下からと覚えておいて下さい。




アナルの性感は、それを知らずにいるのは勿体無いと言われるほどの深さがあります。

膣とも、クリとも違う、アナルの背徳な快感は、
覚えてしまったら、決して逃れられない麻薬のようなもの。

是非とも、正しく導いてあげて下さい。











この記事を気に入って頂けましたら、1クリックお願い致します。







関連記事

| 未咲 - 手記 | 21:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT