きんぶろ(旧名: 緊○blog)

「縛られた女性は美しい」と思う人がやっているブログです

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【未咲の告白】自分の限界を超えた時






脚を閉じたまま縛られてみたい

それは、未咲の願望のひとつでした



今回もまた、未咲の告白 として

彼女自身の言葉で語られた 思い を ご紹介致します









ずっとされてみたかった事のひとつが

脚を閉じたまま縛られて責められる ことで、今回その夢が叶いました



誰にも言えなかった願望を、こうしてひとつひとつ叶えてもらって

限界を超えてもご主人様が満足するまで使われる




初めて言われた時には理解できなかった「性処理○隷」も

すっかり受け入れてお気に入りになりました






以前からオナニーでもよく使っていた R-1+バッハRoter (※後述します)


オナニーなのに責められてる感じがたまらない と 力説して、呆れられるほど好きです



未咲






そんな大好きなローターを使って、脚を閉じたまま縛られ責められる



最初は焦らされている感じで全然イけないのに

だんだんと息ができなくなってきて一度絶頂を迎えると次から次から波が襲ってくる



オナニーでは限界ですぐに止めていたけれど、限界を超えても続く責めに思わず涙が

そんな泣き顔を見てもまだまだ責めは続き、鬼畜だなと思いつつ使われることに悦びを感じるのでした













いかがでしたか?

未咲がお気に入りだと言っていた R-1コントローラ と バッハRoter の組み合わせ




(クリックすると商品ページにジャンプします)






文中に 『焦らされている感じ』 という表現がありましたが、R-1の秀逸な所はまさにそれ



振動パターンを 7種類 から 選べるのですが

未咲のお気に入りが ししおどし(↓の画像参照)







ーーーーーーーーーーン ゥゥゥゥンン..... ーーーーーーーーーーン ゥゥゥゥンン.....


イキそうになると弱まる → また激しい振動に襲われる → イキそうになる → 弱まる...


という強弱をつけた責めを

R-1内にプログラムされたモードをが延々と繰り返してくれる優れもの





脚を閉じたまま縛られた未咲は

自分自身でローターを挟み込む という矛盾に苛まれながら

少しずつ、しかし確実に 絶頂に向けて 追い込まれていきました



イケそうでイケない それを狂おしいほど繰り返された後に襲ってくる絶頂

その様子は、後日動画でご紹介したいと思います




★ R-1に興味を持たれた方は こちらから どうぞ ★

正直、かなりオススメです

女性のオナニーで使ってみてもらいたいですね (*´∀`人 ♪










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| 未咲 - 手記 | 11:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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【未咲の告白】アナルの気持ち良さを知ってしまってから






アナルに入れるまでの二十日間

以前、そんなタイトルで紹介した 未咲の手記。





あれから数ヶ月を経て、今の心境をまた未咲が語ってくれましたのでご紹介致します。

今回も、彼女自身の言葉で綴ってくれた文章を 原文のまま 掲載します。














数ヶ月前までアナルに対して嫌悪感しかなかったのに


アナルが気持ち良いと知った今では

アナルの気持ち良さを知らないなんてもったいない と 思うのだから面白い。




そんな、アナル初心者の記録を残します。







無知な私は好奇心が先走り

アナルで振動したらどうなんだろう?と、ローターを入れてみたらすごく気持ち良くて

その後 抜こうとした時になかなか抜けなかった感覚は、いまだに忘れられないでいます。(冷汗)





アナルの振動が気持ち良かったと報告すると、オススメしてくれたティップタップ。

色も形も可愛いし、素材も柔らかいから最初から抵抗なく使えました。



ティップタップ
(画像をクリックすると、商品ページにジャンプします)




ローターの振動も気持ち良くて すっかりお気に入りです。

ローターを入れる輪っかが付いてるから、出し入れしやすいのが何より嬉しい。







ジュエリーアナルプラグは重量感がすごくて、入ってるだけでハァハァって感じだけど

それに比べるとティップタップは手軽に楽しめる気がします。


Sサイズだと抜けやすいからMサイズも欲しいです←




ジュエリーアナルプラグ+股縄

ティップタップ+ローター

そして、他の性感帯を責められたら たまらない




未咲






四つん這いになって

何をされるかわからない状態でされた アナル責めが忘れられない 未咲です。



もちろん信頼関係があっての事だし、電池のストック大事だね。





アナル上級者の方は そんな時代もあったなと

アナル経験のない方は 始めるキッカケに

アナル初心者の方は 一緒に成長していけたらな、と思う未咲でした。














いかがでしたか?


アナルに全く興味がない どころか、

嫌悪感しか無かった未咲が、すっかりハマってしまったアナルの性感



私自身も嬉しい誤算ではありますが 笑

これほどまでに、奥深いものだというのもまた事実





文中で、Sサイズは抜けやすいから~ という紹介がありましたが

逆に言えば、それだけ 入れやすい という事でもあります


初心者の方は、そんな Sサイズのティップタップ から試してみてはいかがでしょうか?






いつも口を酸っぱくして書いておりますが、こちらの併用をお忘れなく



(画像をクリックすると商品ページにジャンプします)




こちらが、緊○blog推奨の K-Yゼリー

医療用の本物ですから、使用感はお墨付きであります。



アナルを毛嫌いしている人に、痛い という感覚を与えてしまってはいけません。

今回の撮影でも、もちろんたっぷりと塗ってから入れております。





ティップタップの一番太い部分までゆっくりと押していってあげると

あとは、するっと飲み込んでしまいます。



その前に、前儀はじっくりと。

アナル単体で感じさせるのではなく、他の性感帯をより感じさせるためのプラスアルファ。





本来の気持ち良さにプラスされる 妖しい感覚 は、きっと新たな世界を魅せてくれるはずです。



膣とも、クリとも違う、アナルの背徳な快感。

是非とも、正しく導いてあげて下さい。











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【未咲の告白】アナルに入れるまでの二十日間






アナルに入れるまでの二十日間


そんなタイトルを未咲が付けた、未咲の告白 第2弾。




アナルに対して、嫌悪感を持っている女性は少ない・・どころか、
アナル未経験者で、嫌悪感を持っていない女性は一人もいないだろうと思います。


もちろん、未咲も例外ではありませんでした。





その未咲が、どのように変化していったのか?

彼女自身の言葉で綴ってくれた文章を、今回も 原文のまま 掲載してみます。










自分の中で『これだけは一生無理!』って思ってる事がいくつかあって
その中のひとつがアナル。


痛くて汚いイメージしかなかったし、
写真や動画を見ても目を背けてしまって興味を持った事は一度もなかった。

今まで舐められそうになったり、指でいじられそうになったら全力で拒否してた。





きんぶろを読んでたらたまに出てくるアナル記事。
電話調*が進むにつれて出てきたアナル話。

アナルは絶対に嫌!と思ってたけど、
電マやディルド責めをしている時(※1) アナルを触ってごらんと言われて触ってみると
それがスイッチみたいに気持ちよくなって イった のを覚えてる。



初めは第一関節の半分、次は第一関節、
少しずつ入るようになってきたし、動かしたり回したりするようになって
クリとアナル、中とアナルって感じで、アナルがスイッチみたくイクようになった。


あれだけ嫌だったアナルを初めて触った時は、
ご主人様に嫌われたくないって気持ちがあったから。

でも指やディルドを入れた画像を送った時は
頑張った分褒めてもらえたのがすごく嬉しかった。



ここまでは、ご主人様に言われて

「させられてた感じ」






ヘビーメタル(※2)が届いた時は
ずっしりと重くて絶対無理!と思ったけど、丸いから入りやすそう とも思った。

自分の指だと爪が長いから傷ついたらとか、ばい菌がとちょっと心配だったから。
何よりご主人様が自分の為に買ってくれたのが嬉しかった。


アナルが気持ち良いって確信したのは、
ヘビーメタルで初めからアナルだけをいじった時の濡れ具合。

どんどん濡れてくるのが自分でも分かって
カラダの正直な反応にイク為のスイッチじゃなくて、ちゃんとアナルだけで感じるんだって思った。




未咲
※ メタルキャタピラーを『初めて 5玉全て入れられた』状態の未咲 ※






2玉目まではすぐに入って3玉入れると少しキツイ。
どこに当たってるのか動かさなくても感じる。

1~2玉を少し早く出し入れするとすごく気持ち良い。
4玉入れるとキツくて、動かさなくても回しても出し入れしても感じちゃって
何しても感じる状態になって、パニックで息の仕方も忘れる。


出し入れすると何度も飛びそうになるし、
抜くときの『出ちゃう!』って感覚が恥ずかしいのにそれさえも快感。



私は抜く時に感じるから、最後におもちゃを抜く瞬間が苦手。

最後の最後まで気持ち良いって大変。





アナルだけで愛液が溢れてくるほど濡れた事が嬉しくて、
ご主人様にアナルだけで責めてみて欲しいと思う今日この頃です。

「させられてる」 から 「したい」 に変化した。






(※1)
オナニー調*中に、電マやディルドを使わせた時に
アナルを触らせると、それがスイッチになってイクようになった

(※2)
メタルキャタピラーのこと
ヘビーメタル(プランジャー)は旧商品名

















※ 手に持っているのは未咲本人。撮影者も未咲です。※
(クリックすると商品ページにジャンプします)



文中でヘビーメタルと言っていたのが、こちらの器具『メタルキャタピラー』

未咲も書いていた通り、つるっと滑らかな形状のため
指を入れるよりも、すんなりと受け入れられるのが特徴です。

一般的に、2玉目まではすんなり入ると思います。
3玉目からキツくなるので、そこからは慎重に。

洗面所などに40℃程度のお湯を張り、そこに暫く浸けて温めてから。
そして、下で紹介している K-Yゼリーを併用する事を絶賛オススメ致します。






※ 未咲が普段使いして、結構減っているのがお気に入り度合いを表してますね ※
(クリックすると商品ページにジャンプします)



こちらが K-Yゼリー。
医療用の本物ですから、使用感はお墨付きであります。

メタルキャタピラーとアナルの入口(出口?)によく塗ってから
ゆっくりと押し当てるようにメタルキャタピラーを入れていくのがコツです。

その時、仰向けになっているなら、斜め下から『へその方に』向かって 押す感じ。
膣は並行、アナルは斜め下からと覚えておいて下さい。




アナルの性感は、それを知らずにいるのは勿体無いと言われるほどの深さがあります。

膣とも、クリとも違う、アナルの背徳な快感は、
覚えてしまったら、決して逃れられない麻薬のようなもの。

是非とも、正しく導いてあげて下さい。











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解決した先にある世界






先日の「未咲の告白」は、読んで頂けましたか?




前戯までは好きだけど、挿入されてからは嫌い という女性は少なくない。


先日の「未咲の告白」も、まさにそれであり、
それの解決策がこの世に存在する事すら、期待しなくなっていたと思う。






私自身は、以前にもコラムで書いた通り、
女性が感じている瞬間こそ=自分が気持ちいい瞬間である 事から
兎にも角にも、まず相手が満足しているか?という点のみにおいて、性行為を行なってきた。



そのあたりの話については、以前にまとめたこちらもご一読下さい。

【コラム】緊○フェチとイカされフェチ
http://kinbaku.blog.fc2.com/blog-entry-1001.html











彼女自身も手記で書いている通り、未咲の中は非常に狭かった。


私の拙い経験の中でも、一二を争うぐらいの狭さで
処女と同じレベルだと言えば、少しは伝わるだろうか。

毎回、処女を失うような痛みを伴っていたのなら
『セックスが苦痛』になってしまっていたのも無理は無い。






『中をきちんと、ほぐすこと。
とても大事なことだと思った。』


膣内はとても柔軟性に富んでいるから、
ゆっくりと時間を掛けて濡らし、解していけばいい。

未咲のそこも、非常に狭いのはその通りなのだが、
ゆっくりと時間を掛けていくと、たくさんの愛液に溢れ
そこの緊張が無くなり、受け入れ体制が出来るのが分かった。



指の挿入についても、
ミリ単位で少しずつ中に入っていき、感じる場所を少しだけ押す。

少しというのは、2~3mm程度の事で、
それに対する反応が得られたら、反応の瞬間にこちらも返すようにする。

この事を、総称して シンクロ と呼んでいるが、
もう少し平たく表現するなら 呼吸を合わせる という事。




例えば、
膣内に力が入る瞬間に合わせて、Gスポットを2mmほど押す。

こちらが押しているのが2mmでも、
相手が2mm動けば、都合4mm分の刺激となる。

感じ始めるまでは、ゆっくりと。
感じ始めてからは、相手の呼吸に合わせてシンクロする。


快感中枢が活性化してくるにつれ
あれほど堅く狭かった未咲の中も、すっかり柔らかくなっていた。




挿入については先程よりも更に慎重に、
しかし十分に準備が出来た後なら、もはや『感じないわけがない』から、
未咲がセックスを好きになるには、そう時間が掛からなかった。



未咲






過去の経験からの緊張と恐怖。
セックスが嫌いと言っていた未咲が、それを好きになったという事。

それは男冥利に尽きる事であるし、
もし自分が女に生まれてきたら、そうなりたいと思っている事。



繰り返しイカされるような、壮絶とも言える連続絶頂責めも、
あまりの気持ち良さに『何度も飛びそうに』なる最上のセックスも、

どちらも、私自身が 「もし女性に生まれてきたら、されてみたかった事」




だから、未咲には
私の代わりに『私の願望』を、とことん叶えてもらう。










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【未咲の告白】性に関する長年の悩み






自分の中で点と点が繋がったので、ちょっと記録に残しました。


そんな書き出しで始まった、未咲の告白。




長年苦しんできた性に関する悩み。
それがどのように変わっていったのか?

緊○blogでセックスを語る事は非常に稀な事ですが
今回は、彼女自身の言葉で綴ってくれたので、原文のまま掲載してみます。










セックスは男のためにあると思ってた。

感じてるふりや、中でイクふりをしてたし、
抱き合いながら天井を見上げて早く終わるのを願ってたし、
枕やシーツに顔を埋めて痛みに耐えていた。

敏感だし濡れるし入れられた瞬間とかは感じた。
でも中が狭いからすぐ痛くなるんだと思い、セックスが苦痛でしかなかった。

『感じてたね、敏感だね、気持ちいいでしょ』
そんなことを言われるたびに本当の事は言えないし、セックスを嫌いになった。


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Sだからって、満足に責めてくれる人はいなかった。
もうダメってとこまで責められる。
そこで挿入されて、射精まで耐える。
男がぐったりとしてる中、物足りなさを感じてた。
もうダメ、の先にいきたかったのに。

絶頂は知ってる。クリも中も乳首でもイク。
感じなくて悩んでる人からみれば羨ましい事だけど、
自分の中のMの部分を満たしてくれる人に出会えなくてセックスというものに冷める。

男が射精するための道具にすぎない。


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ネットに調○ブログが溢れてる中、自分が求めてたブログを見つけた。
SMは汚い世界と思ってたけど、
縛られてる女性を見て、なんて美しいのだろうと興奮を覚えた。

一生に一度、
綺麗に縛られて撮られたい。

何度も会うのを辞めようと思ったけど、一度きりと言い聞かせて会った。
一度きりと思ってたから自分を曝け出せた。
無理に良く見せようとかなく、委ねられた。

一回目はかなり記憶が薄れてるけど
舐められた瞬間は忘れないし
優しい責めに虜になった。


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「使われる 、 性処理*隷」

初めて聞いた時は理解できなかった。冷たさを感じたし悲しくなった。


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一回目が終わってからの電話でのオナニー調○がなければ、あの二回目はなかった。

ローターや電マをクリに当てて一度の絶頂で終わっていたオナニーが、
ディルドを使うようになって、サイズまで大きくなって、
ディルドを咥えて、アナルをほじり頭がおかしくなるまでイキ続け、
ご主人様と言い、えっちな写真を送るまでになるなんて。



未咲






中をきちんと、ほぐすこと。
とても大事なことだと思った。

ぶんさんみたいに、女性の気持ち良さをこんなにも考える人もなかなかいないだろうけど、
それにしても挿入して、ただ動かす人が多かった。ガツガツとピストンされる感じ。

自分でディルドでの責めも、最初はゆっくりと出し入れする。
もっと、もっとってなって動かすと、もうたまらなく感じる。

それからは、その感覚を覚えたから
早く動かしておかしくなりたいのに、ぶんさんが電話で焦らすんだよね。
狭くて痛いとか、感じないって思ってたことが解決した。今は中もすごく感じる。

そうなれば、ぶんさんのセックスを感じないわけがなくて
焦らし方も動かし方も責め方もたまらなすぎて、何度も飛びそうになった。


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自分をさらけ出せること、
受け入れられることで喜びを覚える。
使われたいと思うようになる。

感じて狂い乱れる自分を受け入れてもらえると、
もっと責められたいと思うようになる。

満たされることがなかった自分が
絶望するほど責められて
頭がおかしくなるくらいイカされて
それでも相手が満足するまで終わらない。

知らなかった快感を教えられた。
ポルチオのふわふわくる快感がとても好き。
触られたことすらなかった足も思い出すだけでゾクゾクするし、耳の穴がかなり感じた。
絶対に嫌と思ってたアナルも。


---


お互いが相手を思ってる事。
私が気持ち良くなれば、ぶんさんも気持ち良くて、
そのぶんさんが興奮してるのを感じて、また私が気持ち良くなる。
好循環でしかない。

縛って動けない女を自分が満足するまで責め続けるなんて、
言葉では鬼畜でしかないけれど、優しい責めを知ってるから
ぶんさんを信用して全てを受け入れられる。

キスも手を繋ぐことも好き。
目を見てイクことに幸せを覚えた。

何もしないで添い寝だけでもいいし、
狂うほど責められて使われたいと思う。

その振り幅が
私がぶんさんを神かよって思った瞬間。










以上、未咲が書いた文章を、原文のまま掲載しました。

どのような感想を持つかは、読んだ人それぞれにあると思います。






この件についての自分なりの感想は、また後日に。










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