きんぶろ(旧名: 緊○blog)

「縛られた女性は美しい」と思う人がやっているブログです

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インタビュー企画 「ヌード活動のレシピ」に掲載させて頂きました








プロカメラマン 「 カメラさん 」 が 運営されている 「 ヌード撮影ノススメ 」




(画像をクリックすると当該記事にジャンプします)






その 「 ヌード撮影ノススメ 」 で、始まったインタビュー企画


「 ヌード活動のレシピ 」



そちらに、きんぶろを選んで頂きまして、カメラさんとお話をさせて頂きました






※ 掲載している画像は『ヌード撮影ノススメ』より 掲載許可を頂いております ※



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プロの方の作品を前にして、「 写真がお上手ですね 」 と言うのは大変失礼な話ですが

とにかく、光の使い方と、その肌色の美しさから、目を奪われることの多い カメラさんの作品




インタビューして頂く側でしたが、そのあたりのお話も聞いてみたい と思いつつ

当日、待ち合わせ場所として指定させて頂いた、とあるカフェに向かったのでした







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インタビュー企画となると、書きたいこと と 書けること とのバランスが非常に難しく

私も、オフレコ的な話が大半を占めてしまったように反省しておりますが




流石、文章のまとめ方も非常にスマートで

よくぞあの雑談を、ここまでまとめて下さった と


感心と感謝で満ち溢れている 管理人であります (^^;







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今回の記事で、第一部は終了とのことですが



狭い繋がりしかないブログ界で、このように相互の交流をして下さる

今回のような企画は大変貴重で、取り纏めが大変なことは重々承知ながら



これからも是非続けていって頂きたい好企画ですね :-)





カメラさん、きんぶろへのインタビュー企画、ありがとうございました


今後とも、末永いお付き合いをお願い申し上げます (^^)/









「 ヌード撮影ノススメ 」 は、こちら から


カメラさんの twitter は、こちら から










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吉岡愛花という女性が魅せた囚われの美






久しぶりに目を引くモデルさんに出逢った

モデルの名は、吉岡愛花



私が一瞬で目を奪われた写真がこちらの一枚










良い物を見た時に、それを言葉で表すのは非常に難しく

ただ 良い としか言いようがないのだが、おそらく皆さんにも伝わるだろう




こちらの作品は、2016/9/8 までの公開との事




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吉岡愛花 関連で、もうひとつご紹介

先日予約が始まった 極私的緊*野史 吉岡愛花 である




(画像クリックで当該ページにジャンプします)






こちらが手元に届いたので、感想を書かせて頂きます


以下、使用している画像は、付録DVDからのキャプチャです

本件の掲載に関しては、杉浦写真事務所さんの許可を頂いています






撮影前に一瞬映ったオフショットでは、まるで少女のような風情だった彼女だったが

髪をまとめ浴衣を着た撮影シーンからは、別人のような大人の色気を魅せ始める




浴衣を着て庭先で撮影されたシーンなどを見ていると

これから縄に囚われていく姿を晒す女性だとは到底思えない

古き良き日本映画を見ている感覚に囚われる不思議な時間





動画が始まって7分が過ぎたあたりで、初めて縄を掛けられるのだが

縄を掛けられている時に一瞬俯くシーンなどは、実に絵になる











撮影の裏側を見る、という事は、ファンタジーの裏側を見るようで

長い間、懐疑的であった自分だが、この作品は実に見所が多い



特に、吉岡愛花自身が、仕事としての割り切りという感覚より

何らかの運命によって、縄に囚われているというような雰囲気を醸し出すので

いつしかこちらも、無いはずのストーリー性すら感じる錯覚を覚え始める




何しろ、撮影する瞬間にあわせて表情を作っているのではなく

縄を足されていく時に、その定めを感じさせるような表情を魅せるのだから

彼女自身の中で、何らかのストーリーを味わいながら撮影に臨んでいたのでは?

と、そのことを機会があるなら、彼女自身に尋ねてみたいと思ったほどだ



それほどまでに、彼女が魅せる表情は、常に憂いに満ちていた











これは、単なるメイキング映像ではなく

吉岡愛花という 一人の女性が縛られたドキュメンタリー



これからも、彼女の作品を追っていきたい






★ 2016/9/6 追記 ★

吉岡愛花さん ご本人のブログで ご紹介頂きました!

愛花さん、ありがとうございました!







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